2008年1月12日 (土)

そういえば、本屋になるのが夢だった。

 現像に出していたフィルムを取りに行ったり、本屋に行ったりして過ごす。

 それほどたくさん本を読んでいるわけではないのだが、本屋に行くのは好きである。

「いやあ、世の中にはたくさん本があるんだねえ」

 と思うだけで楽しくなってくるのだ。我ながら安い人間だ。

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